とっておきの休日

JJTOUR格安旅行 沖縄
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2017年4月19日水曜日

わたしのことについて

私という人間について

ここで、こうして私のブログを見てくれているアナタへ


私という人間についてすこし書こうと思います。


わたしは、京都市のはずれの滋賀県よりの山科という3方を山に囲まれた


田舎に生まれました。


当時は、お百姓さんが肥を運んで畑に撒いていた時代で


遊び場になるところには、必ず肥溜めがありました。


肥溜めに落ちた奴の話は聞いたことはあっても、見たことは一度もありません。


今思えば不思議です。なぜ、そんな聞いただけで見たこともない話を信じていたのか・・・


同年代の方で、見たことあるよ!という方、どんなふうになるのか教えてください。


話だけだと、想像するしか無くて・・・


聞くところによると、もう服は着れなくなるほど臭くなって匂いも一生とれない。


とか、そうれはもう小学生にはとても恐ろしくて聞くに耐えない話だったのを


覚えています。


ほんとうなんでしょうか?


わんぱくだった私でも、肥溜めに落ちるような失態は一度も犯したことはありません。


こういった、うわさ話を聞いて恐ろしさを十分理解していたのでしょう。


しかし、一度とんでもなく親に心配をかけたことがあります。


近くの公園の木に登ってターザンの真似事をしていた時です。


木から落ちて、頭を強く打って血が止まらなかったことがありました。



友達が、母を呼んできてくれてすぐに病院へいきました。もう少しで打ちどころが


悪くて命が危なかったそうです。母の談。


とにかく、わんぱくでした。


でも、正直者でした。そして、思いやりはあったんだと思います。


あるとき、横断歩道で足の悪いおばあさんの手を引いて横断歩道を一緒に渡った(ここ重要


記憶があります。(うそじゃないよ)そのおばあさんは本当にうれしかったんでしょう。


お小遣いをくれようとしていました、が残念なことに貰ったかどうかの記憶は曖昧で


きっと、貰わなかったんだと思います。


数え上げたらきりがないほど無鉄砲な子供だったのですが、今日はこの辺で。


最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。


つぎも、ぜひ私のブログにお付き合い下さいね。


では、さようなら。



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